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美容室バース 5ページ目

店のPOP。。それでいいですか?

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東京都渋谷区で美容室を経営してます
   吉田和晃です
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ちょっと想像してみてください。 


あなたはイタリアンレストランの店長です。 
集客は主にチラシ。 
1人で飲食店を運営しています。 


4ヶ月前 
あるチラシを打ちました。 

ポスティングに5000枚。 

自信満々。 
「これならお客さんが殺到するだろう」 
と思い作成。 


チラシを出した日 
お客さんが来すぎて、せっかく来てくれた人を
断らないといけなくなってしまうんじゃないか? 


忙しくなりすぎて、
人が足りなくなってしまうんじゃないか? 


お客さんがたくさん来ることを 
想像して楽しみにしていたが 



いつまでたってもお客さんが
増えることはない。 
大量に発注した食材もほとんど余っている。
いつもより多めにシフトを組んだ店員は、
みんな暇そうにしている… 

貴重なお金を捨ててしまった。 

次のチラシも失敗したらどうしよう。。。 




でも、今は違います。 

チラシを打てば 
チラシの費用を回収できるくらいの 
お客さんが新規で来店。 


リピートもしてくれるので 
次回来店時から利益に直結。 


お金にも余裕が少しずつできて 
休みの日にセミナーに行ったり 
本場イタリアに新しいレシピを探しに行ったり。 


今日のあなたは4ヶ月前の、 
「チラシでお金を失うのが怖い」 
という気持ちとは違います。 


チラシを打つと新規客が 
ある程度来ることがわかっているので 
安心してチラシを打つことができます。 



さて、 
この4ヶ月の間で何があったのでしょうか? 

チラシをどんなふうに変更したのでしょうか? 
何を書いたのでしょうか? 



人間の行動心理を徹底的に研究した
『現代広告の心理技術101』では
こんな手法が紹介されています。

==============
お客に“前もって”競合が話しそうなことを伝え、
そのあとに自分たちにしかできないことを
アピールする
==============

つまり、他の店が言いそうなことを
あらかじめ伝えておき、それに対する
反論を用意する。

そのあとに、自分たちにしかできないことを
アピールするのです。



さて。
では、最初の「イタリアンレストランの店長」
であるあなたは、
お客にどのようなことを“前もって”
伝えたのでしょうか?

この本の著者なら、こんなメッセージを
チラシに載せるでしょう。

====================
きっと他の店はあなたに
「うちは新鮮なモッツァレラチーズを使っています」
と言うでしょう。

でも、
「大きなビニール袋に入ったチーズを大量に買って
 使っている」とは言いません。

私たちは、毎朝モッツァレラチーズを手で刻んでいます。



他の店はあなたに
「薄くてパリパリのタイプか、
 厚めのふわふわタイプの生地かを選んでくれ」
と言うでしょう。

でも、
「冷凍のピザ生地を買って前日の夜から解凍している」
とは言いません。

私たちは、生地を毎日手作りしています。
====================

ここでのポイントは、
他店が大きくアピールしている部分を
先に伝えることです。

そして、その裏側を伝えてあげてください。

お客さんは、そんな業界の裏側を教えてくれた
親切なあなたに好意を持ち、来店してくれることでしょう。

もちろんやり方を間違うと反感を買うので慎重に…



これは、101個の効果実証済みのテクニックの
たったの1つにしか過ぎません。

101個の中から、2つか3つ、
使えそうなものを使ってみてください。

きっとあなたのビジネスを伸ばしてくれるでしょう。

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社員の心理をわかってますか?

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あなたは不思議に思ったことがありませんか?

なぜ、聡明かつ知的である人が
カルト教団に簡単に操作されてしまうのか?

なぜ、彼らは洗脳されていることに
いつまでも気付かないのか?

そして…なぜ、彼らは
「自らすすんでその道を選んだのだ」
と思い込んでいるのか?

この本の著者、デイブ・ラクハニは
7歳のころからカルト教団で過ごした経験から

カルト教団の洗脳や操作のプロセスを徹底的に分析し、
それをビジネスや生活の場での説得に
応用する方法を長年研究してきました。

そして、ついに時間をかけずに人を説得する
「説得の方程式」見つけたのです。

悪用すれば大変危険な本ですが
amazon.comのレビュー4.5の
実用的且つ、非常にオススメできる一冊です。

仕事で人を動かすことがある人は
是非、一度チェックしてみてください。

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これからどうやって起業しますか?

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あなたは起業でこんな間違いをしていませんか?

・なぜ、商品が良くても潰れる会社が
 後を立たないのか、あなたは知っていますか?

・もしあなたが、カイロプラクター、
 歯科医、エステティシャンなどのサービス業なら、、
 なぜ腕がいいだけではダメなのか、
 あなたは知っていますか?

・なぜ、全てのお客さんに
 丁寧に接してはいけないのか、あなたは知っていますか?


「マーケティングの教祖」と呼ばれる
マイケル・ポートによると、

これらが起業したての初心者に限らず、
経営者のほとんどが知らずに
犯してしまう間違いの一例です。


しかしこれらは、
もっとも致命的な間違いに比べれば
とるにたらないものです。

それは、、、

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これからの集客方法!

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人がインターネットを使う目的とは
一体何でしょうか?

・メールやFacebookによるコミュニケーション
・ショッピング
・オンライン・ゲーム
・Yahooでニュースを見る
・Youtubeで動画を視聴する
・芸能人のブログをチェックする
・仕事上の課題や個人的な悩みについての調べ物

などなど、インターネットの用途は
人によっていろいろあるわけですが、

実のところメールやショッピング以外では
何かしらの「情報」を求めている
ということが分かります。

(Youtubeやオンライン・ゲームも
情報の一種と言える。)


そして、これらインターネットで
「消費」される情報は一般的に
「コンテンツ」と呼ばれています。


つまり、人はコンテンツを求めて
インターネットを使うわけです。


ですので、インターネットで
お客さんをたくさん集めて、
何かを販売したい

というときに「集客の核」
になってくるのはコンテンツなのです。


なぜなら、自社の商品がどれだけ高品質でも、
商品の機能をアピールしているだけでは
コンテンツにはならないからです。


例えば、カメラを売りたいとします。

ここで、カメラの画素数や記憶容量などの
機能をアピールするだけでは
カメラを買おうと思っている人にしか
カメラを売ることはできません。


ところが、料理の写真をキレイに取って
フェイスブックにアップする方法

といった、具体的なノウハウ情報であれば
フェイスブックに料理の写真を載せたい
女性にリーチすることが可能です。


そして、そのノウハウの中に
売りたいカメラの機能を盛り込んでおけば
料理の写真を載せたい人にカメラの需要を
喚起することもできるわけです。


他にもこれから旅行に行く人や
海外に留学するといった人向けに
上手な風景写真の撮り方を教えてもいいでしょう。


しかし、この「コンテンツ」
ネットで商品を売るのに必要なのは分かりますが
具体的にどうやって作ればいいのでしょうか?


実際、多くの販売者は
コンテンツの作り方が分からずに
挫折してしまうのです。


そこで、参考になるのがこの本
「オンライン・コンテンツの作り方」です。


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心理戦・脳科学を使ってますか?

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レストランのメニューからクイズです!
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次の3つの料金表示うち、 
一番多く注文が取れたのはどれでしょう? 

(1) ¥記号をつけた数字で表示:¥1,200 

(2) ¥記号をつけない数字表示:1200 

(3) 文字で説明:千二百円 

少しの間、考えてみてください。














それでは、時間になりました。


(2)を選んだあなたはお見事、 正解です! 


あなたは、脳科学の視点で 
何が最高の成果を生むのかを 理解している
数少ない人かもしれません。 


不正解だったあなた、 
気にすることはありません。


なぜなら、正解者の中でも
(2)が一番多く注文がとれる理由まで
説明できる人はほとんどいないからです。



ではなぜ(2)が一番注文がとれるのでしょうか?
その理由はこちらのページで明かしています。

http://directlink.jp/tracking/af/1516348/Lcij7go5/

社長は汗水かいて働くほど会社は潰れる

私がビジネスにおいて

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一緒に勉強しましょう!


   吉田和晃です


実のところ、ビジネスというのは
問題解決の連続です。
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セールスやマーケティングなどの
営業活動にしても
発送や顧客サポート、経理や総務といった
営業の支援的な活動にしても

日々、発生する問題を解決することで
ビジネスは成長していくわけです。


ところがです。

ここで、ほとんどの社長は自ら働いて
これらの問題を解決しようとします。

会社の中で一番優秀な人材は、
ほかならぬ社長ですから社長自らが
問題解決に当たるのは一見、合理的に思えます。


しかし、よく考えてみてください。

ビジネスというのは日々変化しているので
問題というのは1つ解決しても
また次から次へと発生してしまうものです。


1つの問題を解決しているうちに
他で2つの問題が新しく発生していた
なんてこともよくある話です。


ですから、社長が問題を解決するのは
効率的に見えるようで実は非効率なのです。


そして、それこそが
「経営者」になれない「社長」が抱える
最大の問題とも言えます。


では、一体どうすればいいのでしょうか?

それこそがこの本
「社長の生産力を上げるシステム思考術」
で語られているテーマです。


この本の著書サム・カーペンターは
儲からない破たん寸前のコールセンターを
必死に経営する日々の中で

ある日、この
社長は問題の火消しをやってはいけない
ということに気が付きました。

発生した問題を潰していく
後手後手の仕事をしていては社長は
いつまでも労働の呪縛から逃れられません。


ですので、発生した問題を解決するのではなく
問題そのものが起きないような、
起きたとしても自然に解決されるような
システムに会社を変える必要があったのです。

少し言い方を変えると会社を
自分がいなくてもお金を生み出すシステムに
作り変えるということです。


サムはコールセンターをシステム化したことで
最終的には、働く時間を40分の1にして
収入を20倍にもしてしまいました。

生産性が800倍になったわけです。
もう日々の問題に追われることもありません。


ですので、もしあなたが

会社をもっと大きくしたいのなら
働く時間を減らして収入を上げたいのなら
自動的にビジネスが回る仕組みを作りたいのなら

是非、一度この本を手にとってみてください。

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会社にとって右腕はいらない

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一緒に勉強しましょう!


   吉田和晃です


毎年毎年右肩上がりで伸びていく会社と
そうでない会社の違いは何でしょうか?
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それは優秀な右腕の存在です。

優秀な右腕は責任を持ってくれるので
業務上の細かい判断や
トラブル対応といった問題に
社長自身が頭を悩ませる必要はなくなり

社長は本来の仕事である経営に
専念することができるのです。

中小企業にそんな優秀な右腕は来ない。
もしかすると、
そう思われるかもしれませんね。

確かにあなたに代わって事業を大きく
してくれるような右腕は来ないでしょう。

しかし、1億円規模のビジネスなら
回せる右腕は世の中にいくらでもいます。

それに右腕がいると
仕事が楽になるのも事実です。

問題はその人材が見つかるかどうかです。

もし、優秀な右腕が欲しいなら、、
是非、この本をチェックしてみてください。

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決断力のすべて

私がビジネスにおいて

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一緒に勉強しましょう!


   吉田和晃です


あなたは次の二つの出来事について
どのような問題意識をもちますか?
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2012年。

株式会社サイバーエージェントが
自社の展開するサービス、
『Ameba (アメーバ)』ブログの
商用利用を禁止にしました。

商用利用が禁止されたことで
当時アメブロを使ってビジネスを
していた多くのアフィリエイターが
強制退去を余儀なくされたのです。

そしてつい先日、2015年2月12日。

流行りのyoutuberの一人、
シバターさんという方のアカウントが
Googleによって突然停止されました。

もちろんその瞬間、
収入の柱にしていた
youtubeの広告収入はそこで
完全に絶たれてしまったのです。


この二つの出来事から
導き出せる一つの真理は

「プラットフォームを握られている
ビジネスは地盤が弱い」

という事です。


ブログや動画投稿サイトのように
プラットフォームが握られている環境に
頼ってビジネスを展開していると、

商用利用を突然禁止にされたり、
突然アカウントが停止されたり、
何か予期せぬトラブルが起きた時に
どう対処することもできません。


それは何もオンラインに限ったことではなく
会社におんぶにだっこになっている状態も
全く同じ状況だと言えます。

会社という一つのプラットフォームに
依存している限り、状況的には
ご紹介した二つの事例と
何ら変わらないのです。


では今の時代は、
プラットフォームに頼らずに
生きていくことは不可能なのでしょうか?

いいえ、決して不可能ではありません。

「見込み客や顧客の
Eメールリストを持つ」

たったそれだけで、多くの人は
システム的にも、社会的にも、
プラットフォームに頼らずに
生きることができます。


ではプラットフォームに
頼らない生き方とは
一体どのような生き方かというと、

たとえば、新居に引っ越す場合。

前の自宅を売却するまで
数か月かかるのに、その前に
新しい家を購入しなければならない。
頭金は700万円も必要。

こんな状況になったとしても
何一つ焦る必要がない、
そんな生き方なのです。


ちなみにこの話は、
実際に顧客のEメールリストを使って
個人で莫大な売り上げを上げる手法

「プロダクトローンチ」を生み出した
ジェフ・ウォーカー自身の話です。

実際ジェフはこのあと、
「プロダクトローンチ」を実践し、
1週間で10万6000ドルの収益をあげ
頭金をあっさりと用意してしまいました。

今回ご紹介する新刊本「ザ・ローンチ」は
その「プロダクトローンチ」について
ジェフ本人が書き下ろした、渾身の一冊です。

これからインターネットマーケティングに
取り組む方には間違いなく役立つ一冊ですので
この機会に是非、ご覧になってみてください。


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ズルいクロージング交渉のやり方

私がビジネスにおいて

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消費者の頭の中を覗く天才、
ドルー・エリック・ホイットマンは
こんなことを言っています。
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「もし私が誰かに、髪を切る理由をきかれたら、
”髪が長くなった”とか、”妻に言われた”とか、
”手入れが厄介になってきた”とか言うだろう」

しかし彼が言うには、これは
本当の理由ではないそうです。
彼が髪を切る本当の理由はこうです。

「私に髪を切りたいという
気持ちにさせる本当の理由は、

私が人前に出たときの印象を気にしているから。
変な髪型で歩き回ったら人は
どう思うだろう?と心配だからだ」

つまり、最初に紹介した理由は
あからさまな虚栄心を隠したかったり、
あるいは批判にさらされて自分が
傷つくようなことを避けたい、
という思いから言っているのだと、彼は言います。


セールスパーソンがこのことから学ぶべきことは、
人間がある行動を起こす時、その根底には
人に言いたくない隠し事とも言える
「本当の理由」があるということです。

それを知ることで消費者の注目を、
あなたの商品の価値やメリットに
結びつけてあげることができれば、
セールスはもっと楽になるでしょう。

消費者はいつも「~したい」「~でありたい」
という本当の気持ちを心の中に秘めています。
セールスパーソンやマーケッターは
そのことを絶対に忘れてはいけないのです。

今回ご紹介する新刊本
『クロージングの心理技術21』では
このような身近な体験談を交えつつ、
著者のドルーが数々のクロージング術を
余す所なく教えてくれています。

セールススキルを高めたいという方は
ぜひ一度ご覧になってみてください。

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本当にSNSで集客出来てます??

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インスタ、ブログ、フェイスブック、メルマガ、Twitter
といったメディアを使って
集客しようすると必ずぶち当たる壁。。。


それが、、、

”面白いコンテンツが作れない”

ということ。

事実、ある米国の調査によると、
コンテンツ・マーケティングの課題の1番は
「夢中にさせるコンテンツを作れないこと」です。

いくら、YouTubeなどの新しいメディアを取り入れても、、、
いくら、多くのメディアを使っても、、、
いくら、1日に3回も5回も記事を更新しても、、、

結局のところ、面白いコンテンツが
作れなくては何の価値もありません。

では、、、
お客さんを集める記事と
見向きもされない記事は何が違うのか?

その答えは、、、

http://directlink.jp/tracking/af/1516348/52uBrf0t/

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